[Apollo] オンラインアップデートを利用する
07/06/15
apolloからairに名称・仕様変更したときにupdaterの関数もかわった模様。
現在は以下のままだと引数不足で利用できません。
apolloからairに名称・仕様変更したときにupdaterの関数もかわった模様。
現在は以下のままだと引数不足で利用できません。
Photopを作るときに便利だと感じたのがオンラインアップデート。
基本的に、ローカルにあるairファイルをupdate.update()で指定しアップデートする機能だが、これにバージョンチェック、airのダウンロード機能をつけると、オンラインアップデートとして使うことができる。
基本的に、ローカルにあるairファイルをupdate.update()で指定しアップデートする機能だが、これにバージョンチェック、airのダウンロード機能をつけると、オンラインアップデートとして使うことができる。
なにが便利かというと、非常に個人的な使い方だが、フリーウェアは一度インストールしたら最新バージョンとかチェックしない。 ので、勝手に調べてボタンを押すだけでさくっとアップデートしてくれると非常に手間がなく、楽なのだ。
しかも、このApolloのアップデートは動作も非常に軽快。
これはもう、Apolloでアプリを作るならつけておいて損はない機能。
しかも、このApolloのアップデートは動作も非常に軽快。
これはもう、Apolloでアプリを作るならつけておいて損はない機能。
以下のソースはApolloに同梱してあるテキストからバージョンを調べて、もしネットワークにある最新バージョンよりバージョンが低ければテンポラリファイルを作成、強制的にアップデートする。
実際に組み込むならアップデートする前に確認ダイアログを出したほうがユーザに優しい仕様になります。
実際に組み込むならアップデートする前に確認ダイアログを出したほうがユーザに優しい仕様になります。